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屋根の塗装

2017.05.22

 
こんにちは!
 
 
先週末から真夏のような暑さですね!?
 
 
皆さん、くれぐれも体調管理にはお気を付けくださいね。
 
 
 
さて、今日は外壁塗装ではなく、屋根の塗装についてです!
 
 
そもそも、屋根に塗装は必要なんでしょうか?
 
 
 
はい、必要なんです。
 
 
外壁と同様に家を守る重要な要素なんです。
 
 
例えば、紫外線・風雨・台風・冷気・熱気・ホコリ・雹(ひょう)などによるダメージから
 
 
家を守ってくれる兜のようなものだと思って頂ければと良いかと思います。
 
 
ですから、屋根に不具合が起きれば、建物が直接、ダメージを受けてしまいますので、
 
 
劣化が進み、長く住めない家になるかもしれません。
 
 
そんな大事な屋根の塗装について、ここから何回かに別けて説明していますので、
 
 
引き続き、ブログをご覧くださいね!!
 
 

 
こんばんわ!
 
 
今日は2回目の投稿です!!
 
 
みなさん、ぜひ、お付き合いくださいね。
 
 
1回目は、鋼管足場についてと資格について説明しましたが、
 
 
今度は、丸太足場についてです。
 
 
日本は昔らから木材をよく使う国ですから、丸太足場は非常に身近な存在でした。
 
 
今の時代は、丸太足場を仮設の足場として使うことが多いです。
 
 
というのも、安全性の観点から考えると、鋼管足場を利用することが通常となっているからです。
 
 
ただ、低い建物や急いでいる場合などは、今でも使われることもあります。
 
 
解体工事なんかは正にそうです。
 
 
後、テレビで観たことがある方もいると思いますが、
 
 
神社仏閣等の文化財の場合は丸太足場の出番だったりします。
 
 
ですので、外壁塗装の場合もケースバイケースで足場も変わってくるんです。
 
 
それでは、今日は以上です!
 
 
また来週~!
 
 

 
引き続き、外壁塗装に必要な足場について説明していきます!
 
 
一言に足場と言っても、細かく別ければ色んな種類があるのが分かったと思います。
 
 
それでは、誰でも組み立てられるものなんでしょうか?
 
 
 
いいえ、違います。
 
 
鋼管足場については資格が必要になってきます。
 
 
『足場の組立て等作業主任者』という資格です。
 
 
足場の組立から解体・変更の作業ができる資格ということになります。
 
 
これは学科試験だけでなく、足場の組立作業はもちろんのこと、作業者に対する教育もできるようにならなければいけません。
 
 
簡単に取得できる資格ではありませんし、外部に委託する場合は、工期が遅れます。
 
 
満21歳以上で、足場作業に3年以上従事した経験があるか、
 
 
または満20歳以上で、学生時代に建築等の学科を専攻し、
 
 
その後、年以上の現場経験がある人でないと取得はできません。
 
 
足場は高所作業もありますから、危険な作業と言えます。
 
 
外壁塗装JAPANは常に安全性に注意して作業していますので、ご安心ください!
 
 

 
外壁塗装に足場は欠かせません。
 
 
皆さんも、よく工事現場で足場を目にしますよね。
 
 
そこで、前回、お伝えした丸太足場と鋼管足場のメリット・デメリットについてご説明します。
 
 
丸太足場のメリットは、塗装職人自身で組むことができることと、
 
 
そのまま高圧洗浄へ移れることです。
 
 
そして、逆にデメリットは、見栄えは悪いところですね。
 
 
 
単管足場のメリットは、建物同士の隙間が狭くても設置可能で、高い建物にも対応できるところ。
 
 
そして、解体した後は別の用途で単管を使えうこともできるところです。
 
 
逆にデメリットは、単純に組み立ての資格が必要です。
 
 
また、鉄パイプが重いですから、工期が長くなります。
 
 
 
次に、単管ブラケット足場です。
 
 
メリットは、足場内で作業がし易いところで、デメリットは特にありません!
 
 
 
最後に、くさび式足場です。
 
 
メリットは、カンタンに組み立て・解体ができて、コストが安い!
 
 
更に、組み立てやすいので工期が短い!
 
 
強度がある!
 
 
地上45mまで可能!
 
 
デメリットは、場所が限られるぐらいです。
 
 
 
以上、足場についてでした!
 
 
足場についても外壁塗装JAPANにお任せ下さい!
 
 

こんにちは!
 
 
外壁塗装JAPANのブログ担当です!!
 
 
今日は、外壁塗装に欠かせない足場についてです。
 
 
足場には大きく別けて、丸太足場と鋼管足場があります。
 
 
丸太足場の特徴は、
 
 
・材質が木の為、劣化が早い
 
・木材の中の劣化がわかりづらい
 
・材質が一定でないので、丸太ごとで強度が異なり強度計算がしずらい
 
・木材なので環境に影響を与える
 
です。
 
 
それに対して、鋼管足場の場合は、
 
 
・材質が一定なため強度計算がし易い
 
・耐久性がある
 
・環境にも配慮できる
 
・人間の重量でも楽に耐えられる
 
といったところです。
 
 
この特徴を見てみて、気づくことはあるでしょうか?
 
 
詳しい特徴やメリット、デメリットはまた次回、説明させていただきます!
 
 

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